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【育児】子供のできたことには、ご褒美じゃなくて「お祝い」

2018.11.25.Sun
母子手帳、保護者の記録はいつまで書く?→9歳もメモってます(^^)

先日、上記記事で二重跳びが初めてできた話を書きました。
実はその日、モスバーガーを買って食べたのです。お祝いに。

その時、別件でやりとりをしていたママ友にそのこともメールしました。


「今日は二重跳びができたお祝いにモスバーガーをお持ち帰りしました笑」


で、そのことに関する返事。


「あら。。優しすぎる。二重跳びができても、ご褒美なんてないよー。」


あれ?なんか意味が変わっている…と思いました。

(彼女には「おめでとう」のお祝いだと強調しておきました。笑)

これって、なんか違う気が


お祝い(祝う)
=めでたい物事を喜ぶ。

褒美
=ほめたしるしに与える金銭・品物。



私は娘に「二重跳びができてよかったねー。嬉しいね、おめでとう!」という意味で、「じゃー、今日はお祝いだ!」…で、モスバーガー。

決して、「二重跳びができたご褒美に…」で、モスバーガーになったわけではない。


結果は同じ(行為)でも、ここの親の気持ちって、
子供への伝わり方が違うんじゃないかと思うんです。

うまく説明できないけど…。


頑張ったご褒美は、『(頑張ったからできるようになった)二重跳び』です!


子供の工作
娘作:ポテトとシェイク。トレーはティッシュペーパーの空き箱。



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子供とのお出かけ…「S席・アリーナ席」にこだわる理由



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