【時間にゆとりがあるって素晴らしい♪】

2015.08.08.Sat
我が家の夏休み、一大イベント。
埼玉在住の友人宅へ2人旅。
今年も二泊三日で行ってきました。

娘のボトムスはスカートではなく、ガウチョパンツ。なんだかいつもよりお姉さんに見えます(^^)新幹線 名古屋 東京

名古屋→東京駅到着。

東京キャラクターストリートへ。
予定にはなかったのですが、
たまたま目の前を通って存在を知りました。笑

待ち合わせ時間まで時間があったので
昼食後、そこで時間つぶし。

「ママ~!こっち来て~」
「ママ~!見てみて~」


娘が私を呼ぶ声に、気持ちよく、
(娘に対して)微笑ましく応えられる。


時間にゆとりがあるって素晴らしい~。


…と、本日のタイトル、ここまで
なので、あとは駆け足で。笑

(でも、最後に重要なこと書いてます!)


初日はさいたまスーパーアリーナへ…
2015 からだのふしぎ大冒険 さいたま

『からだのふしぎ大冒険』へ行ってきました。


初日の夜。
いつもより早い帰宅のご主人が
堂島ロールを買ってきてくださいました!
堂島ロール

娘、卵アレルギー(現在軽症)のため、
とりあえず私の分を食べてみてから
娘の分を頂くか考えようということに
したのに、真ん中のクリームだけ食べる。

しかも、生クリームはあまり好きではないはずなのに…堂島ロール効果!?


チョコレートクリームもあるんですね!



2日目の日中はプール。
夕方は恒例のスイカ割り♪
すいか割り 夏休み

今年は公式ルールに則った
棒が用意されていました。笑
(娘が写真で持っているのはバットですが…)

そして、夜は花火

3日目は帰る日ですが、少しだけ
室内遊び場のキッズーナへ。

そして、帰路につきました…。

今年も充実の二泊三日。
ひさしぶりの友人との会話、
一緒に遊ぶ子供達の笑顔、
(娘の同級生男子とお姉さん2人)
美味しいゴハンと心遣いに癒されました。

それから、子供3人でもスッキリとした空間に…!

また今月から来年のために、
【埼玉貯金】するぞー♪
(往復新幹線+αを別途積み立てています)

自分にとって「大事な目的」のために積み立てる。

これ、片付けでも同じこと。
自分にとって「大事な目的」のために片付ける。

ますは、思考の整理をして、
自分にとっての価値観を導き
「大事な目的」を考えましょう(^^)


お片付けモニター様…8月はご予約済みとなりました

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ラキュー 作品

小学4年生の娘さん作、ラキュー。

「(背もたれ付けて)何か乗せて
撮った方がわかりやすいんじゃない?」

と、エラそうにアドバイス。

LaQ 小学生

素直に聞き入れてくれました(^^)



娘もとても気に入った様子。
買おうかなぁ…。


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最後までお読み頂き、ありがとうございました。
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コメント
To マッキーさん(^o^)/
この 中抜け堂島ロール は、アレルゲンの卵を避けて食べられるところだけ召し上がったからですか?
ということは、みんなが食べている中で自分だけが食べられなくても大丈夫! でいられるよう躾けていらっしゃるということでしょうか?
考え方は人それぞれですけれども、
私は その躾はこれからの長い人生でお嬢さんのプラスの“財産”になると考えます。でも、早くアレルギーが消えるのが一番いい、ですね!
ターンロックには自動のものがある、のに対しての “手動” だったのですか (゚o゚;; 想像だにしませんでした(^_^;)
To 933
こんばんは(^^)

ランドセル。
実は茶色の小さなランドセルというのは、幼稚園のランドセルなのです。
それで、手動に慣れているのもあって「それくらい自分で閉めなさい」…と思ってしまいました。笑

同じ小学校へ行く予定の同じ幼稚園のお母さんも、同じ意見で手動セレクトでした(^^)


娘は幼稚園でも自分だけ皆と違うのは「アレルギーだから仕方ない」と納得しているようです。

躾と思ってしていたわけではなかったのですが、私が唯一していたことは、【娘が食べられないモノでも、私は目の前で食べる】ということでした。
アレルギーの子を持つお母さんの中には、「子供が食べられないのに目の前で食べるなんて可哀想」と食べない心優しいお母さん方がいらっしゃいますが、私は淡々と娘に対して「アレルギーだから食べられないね。早く治るといいね(アレルギーを早く治すには、早く寝て、お菓子を食べ過ぎないこと云々…たまに言ってます)」と言いながら食べていました。

すると娘は「ブツブツできるから食べなくていい」「口の中が痒くなるの嫌だから要らなーい」と、たくましく育ちました。笑

将来的に、幼稚園や保育施設でアレルギーっ子は違うメニューになることはわかっていたので、あまり特別扱いしないようにしていました。

今回、93さんに言われて、振り返ってみて実は思い出したことでした。
彼女の性格もあるとは思いますが、93さんのおかげで、私の接し方も良かったのかも!?と思えました。いつも本当にありがとうございます!!
To 933 補足です
中抜け堂島ロールは、アレルゲンの卵を避けて食べられるところだけ食べた結果です。

「このロールケーキはたぶん卵多く使ってると思うよ~」と言いました。

(現在、パンやハンバーグのつなぎ程度は平気になりました。卵多めのデザートはNG…)

それにしても、よく気付かれましたね!
読み返してみて、卵アレルギーのこと書いてなかったことに気付き、補足させて頂きました(^^)
私見ですが‥‥σ(^_^;)
おばちゃん(笑)世代では、よほどの事情がない限り
よそ様で出されたものを途中までつついて残すということはありえなかったので んん? と立ち止まり、あぁ、卵ね!と考えつきました(笑)
アレルギーのことで “特別扱い” しない、という考え方に強く強く賛同します♪ もちろん、仰るようにそのお子さんの性格 にもよるので そこをよく見ながらのことですが。
健康に関わることなので給食などでは配慮してもらえますが‥‥
その後の長い人生を考えたとき、
初っ端で デフォルトとして “特別扱い” を覚えることが、残念ながら不利益になる例もあります。
“特別扱い” を当たり前と覚えてしまい、悪気はないけれど他人様を不愉快にしてしまい煙たがられさらにはいじめられ人生につまづいてしまった例を身近に見てきました。
乳幼児期からほとんど本能のように染みついたものを、身内が理屈で改めさせるのも困難を極めました。
当事者の親御さんには難しい舵取りでしょうが、ハンディにきちんと対処することと “特別扱い” は全くベツモノですね。
お子さんの現実 (性格、症状など)をしっかりふまえて、
親が庇えない時が来たときどうなっておかせたいか‥‥ということでしょうか。
普段 自分が可愛がられ大切に思われていると実感させることができていれば、
要所要所で厳しい対応をしても、わかってもらえるものではないでしょうかね。
(←おばちゃんですがこどもがいないので、こども側としての気持ちで考えました(笑))

ご家族での夏休み中でしょうか。どうぞ無理してリコメをなさらないでね ♪♪
To 933
こんばんは。
夏休みは、今のところ娘と2人だけなので、夜はひとりです☆

「よそ様で出されたものを途中までつついて残すなんて…」と、団塊世代に育てられた私なので、その精神はそのまま子育てに今も活かされています(^^)

アレルギー追記と共にこちらも書いておきましたが、実はあれ、私の分なのです。食べられるかわからなかったので、まずは私のを少し食べてみてから…と食べさせたら、あの姿に。笑

駆け足過ぎて、説明が足らなさ過ぎでした(^^;


先生としての貴重な経験をお話くださって、ありがとうございます。

親の特別扱いが「自分は特別」と間違って子供に解釈されてしまうのはとても怖いことですね…。

小学校に入ると、先生でずいぶん左右されると聞きます。
93さんのような先生(とりあえず小学校での話ですが…)と出会えるといいな、と母としては願うばかりです。

遅くなりましたが、オススメの本、読み始めています(^^)

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